「ほっ」と。キャンペーン

ブログトップ

ハンモック。。

よく、子供の友達が遊びに来る。そして、とまっていく。。

こないだは、次男が、お友達の家におとまりにいってもいい??ときくので、いいよ。と、心の中でひそかに、「おう、今日は、一人へった。。」とおもっていった。

そひたら、長男が「おーH がいないなら、僕の友達をよんでいい??」

ときくので、「別に、Hがいたって、よんでるくせに。。」とおもいながら、いいよ、といった。

そしたら、長女が、「ほんなら、わたしは、Eちゃんのおうちに、お泊りにいってもいい??」

ときくので、おううーーそうなったら、
長男と、その友達と、あとは、末娘の、Mだけだ。。うしし。。とおもいながら、「Eちゃんのままがいいっていうならいいよ」といった。

そうして、金曜日は、長男と、そのお友達と、Mで、けんかもなく、とおーーっても、楽チンで、平和で、まったりとした、夜をすごした。

その次の日。。次男が、「友達つれてかえってきていい??」というので、「もちろんいいよ」

そひて、長男が、「それなら、僕の友達ももう一日とまってもいい??」

長女はいなかったので、なにもきかれずに、、「ほっ」


そして、土曜日の夜、、せまくるしいおうちに、6人のこどもたちが、、、ごろごろごろ、、、、

まあ、、4人(うちの子供)の2倍の8人にならなくてよかった。。 


さて、、夜の、12時に、もう寝ようとおもい、子供部屋をみにいった。

d0145528_222059.jpg



なんじゃあーーーこりゃ。。。


この写真では、3つしかうつっていないけど、、これが、4つ。。つまり、お布団を、二段ベットの両端につるさげて、この中に子供たちは寝ていた。。


ハンモックなんだと、、、、


す、す、すごいけど、、ベットがこわれるよーーただでさえ、おんぼろのおうち。、、 


もうやめてくれえええ=====


とっとと、たたきおこして、かたづけさせたのは、いうまでもありませんでした。。
[PR]
by lazytown | 2010-02-09 22:33 | 子供

d0145528_3533834.jpg


ハレルーーーーーーーヤーーーーーーーーー!!

新学期がはじまりました。。。。。とはあーーーー。うれしいうれしいうれしいわーーーーー!!

もう、カウントダウンでしたわ。夏休みのおわりのころは、、

カウントダウンなんてしたのは、中学のとき、部活の、先輩が、7月の最後の試合で引退するのを、待っていたとき以来かも、、、あのときは、バレー部の親友の、きーこと、そのた、5,6人で、毎日机のうえに、「(先輩が引退する日まで)後、156日」。。とか、書いていた。。。
今から、考えるとわらっちゃうけど、何で、体育系の、部活の先輩は、きびしかったのでしょうね。。たった、1年しか違わなかったのにねーー。。

靴下を、おっていないではいている、、だとか、ボタンダウンのシャツをきているとか、ナイキの靴を履いているとか、スカートがちょっと長いとか、かばんが先輩のかばんより、つぶれている、、とか。。うわばきを、ふんずけてはいているとか、、はあーーーー。くっだらないことで、呼び出しでしたねーー。。いまでもそうなのでしょうか???????

と、またしても、関係ない話になってしまいましたが、、今年の夏休みは、、、本当に、、疲れましたわ。。

天気が悪かったというのが、一番の理由だとおもうのです。

7月8月で、晴れたひって、、数えるほど、、あとは、曇りか、大雨、、
子供たちも、家にいっきりで、むしゃくしゃしていたのでしょう。。。友達がきては、みんなで、暴れまくり、しまいには、男対女で、けんかしだし、、、ちょっと、天気がいいと、「ノンちゃーーーん。(イギリスでは、友達のお母さんのことを、よびすてです。まあ、わたしも、年上の方も、義理母のことも、呼び捨てですが)公園につれってイってーーー。天気がいいじゃなーーィ」。とか、「おなかがすいたわーー」とか、「だれだれが、だれだれを、けっとばしたのーー」とか、いろいろと、みんなが、いいたいことをいいにくるので、しかも、赤ん坊の、うんちの、オムツを取り替えていて、忙しいときとかに、、ほおーーー、、精神的に、つかれましたわ。。

d0145528_419780.jpg


子供たちも、学校が待ちどうしかったみたいで、今日は、朝ちゃーーんと、6時半におきて、わたしに、怒鳴られることなしに、、制服もきて、朝ごはんもたべ、犬の散歩も無事すまし、笑顔でスクールバスにのって、がっこうにいきましたわ。。

わたしは、、といえば、6ヶ月ぶりで、髪をきりにいって、身も、心もすっきり。うひっ

そして、電話で、夏休みのぐちを、友達に話し、またまた、すっきり。。(ありがとう。。みなさん。。って、いったい何人とはなしたのでしょう??)

最後のおおとりで、ここ、自分のブログに、こうして、くだくだと、ぐちをかいて、夏休みのぐちは、おわりにしようとおもいますわ。(本当か??????)(わははははーー。

d0145528_43433100.jpg


さて、話題は変わって、、夏休みのおもひでーーー。。今日も書いたけど、天気がわるくって、公園にもいけない日日がつづきましたが、、、ちょっとでも、雨がふっていないときは、犬と、こどもたちをつれて、お散歩して、発見した、近所のいいところなど、、たのしいこともありましたです。

d0145528_4433113.jpg


でもさーー。連日の大雨で、川もにごってるでしょーー。犬のつなを、ひいていないと、うちの、暴れん坊、怖いものなし将軍のお犬様が、ずんずん川にはいって、流されていってしまうので、大変でしたわ。ここ。

d0145528_447332.jpg


そのあと、安心しきって、首輪のつなをはずしたとたん、子供が、犬の追いかけていた、棒を、横の、カナルに投げて、犬はそれをとろうと、ドボんと、カナルにはいり、棒をとったはいいが、そこからはいあがれなくなり、あやうく、おぼれそうになった。。。
乳母車をよこにおき、腹ばいになり「すくービーーーーーーー!!!わたしの手をとるのよーーーーー!!」とさけび、両腕で、がしっと、犬の足をつをつかんで、ひきずりあげることができた。。。ほおーー。犬が、溺れ死にするところだったわ、、まったく。。

子供たちに、散々お説教をたれたあと、また、テクテクと、お散歩をして、かえりました。。とさ、、
d0145528_4582021.jpg


夏休みの思い出。。。(子供たちはおぼえているのだろうか???)でした。。。

d0145528_561419.jpg

[PR]
by lazytown | 2008-09-04 05:08 | ひとりごと

犬の散歩と、ウェールズ

d0145528_21131478.jpg


イギリスにすんで、うれしいことの、ひとつに、(日本では、いなかでは、いっぱいみつけられるのだろうけど、)8月の末から、9月にかけて、いっぱい、ブラックベリーを、みつけることができること!!
まだまだ、ボールいっぱいに、集めることは、無理だけど、このあいだ、犬の散歩中に、いきいきと、枝がにょきにょきのびて、いくつか、実をみつけて、こどもたちといっしょにたべたので、さがせば、もっと、みつけられるかも、、、と、タっパーをかかえて、きのうは、犬の散歩にでかけました。

d0145528_21212620.jpg


このあいだ、みつけたところでは、山盛りとれそうもなかったので、子供のともだちが、「まえ、あっちで、いっぱいとれたのよーーー!!!」との一声で、山道をあるくことに、、、

d0145528_2224555.jpg

d0145528_21515289.jpg


登ること、、、数分。。。子供ずれ、、そして、でっかい、犬にひきずられて、疲れたわたし。。。
まだ、時期じゃないのねー。と、帰ることにしました。。。

坂道をくだるときには、向こう側から、何台も、車が、、、そして、子供たちと、犬を、ひきつれて、「車だーー、わきによって、ジーーーーつとしてなさーーーーーい!!」と、叫んでいるわたしに、皆さんほほえんでくれる。。。
イギリス人の、犬好きは有名だけど、本当に、犬と、こどもをつれていると、なんだか、皆さんとってもやさしい。。。うっひっひ。。
d0145528_21525668.jpg





最近つづいた、熱帯の国でのみ、おこるモンスーンのような、大雨のため、川は、ごうごうと、大荒れでした。

d0145528_2140079.jpg


ウェールズ。。。きのうも、、くもりのち、あめのち、、はれのち、、、と、同じことの、繰り返しが、続いた、天気でした。。。
[PR]
by lazytown | 2008-08-02 21:54 | ウェールズ

布おむtつ研究家

 
d0145528_0352369.jpg


天気のいい日に、洗濯ものを干すのって、とってもきもちがよくって、すきです。

アイロンかけは、だーーーーーいきらいだけど、洗濯と、洗濯物を、干すのは、だいすきなのですわ。。
まあ、むかしのように、川まで洗濯をしにいかなくっていいし、ごしごし、手洗いしたあと、ぎゅーーーーって、手でしぼらなくてすむからかもしれないけど、、
そうそう、、旅をしていたときは、毎日手であらって、しぼっていたけど、あの、しぼるのがとってもめんどうだった。。。でも、あたたかい、国では、絞らなくっても、、いや、ちょっとしぼるだけで、みずがしたたりおちてきても、干せば、すぐに乾いていたので、とってもうれしかったのを、おぼえている。。


オムツをつかいはじめたのは、上の子たち2人が、2歳と、9ヶ月の、まだ、小さいときの、夏に、日本に里がえりしたときだった。
上の子が生まれて、すぐにつかいたかったのだけど、引越しが多くて、なかなかあらえなかったのと、なによりも、どこで、おむつをかっていいのかわからず、あと、つかいかたもわからなかった、こっちは、安全ピンで、とめて、、、という使い方で、めんどうくさかったのであった。

それが、日本にかえったとき、母に、「布おむつをつかいたいんだけどさーーー」といったら、
「つかえばいいじゃないの、、買ってきなさい、簡単よ、、」といわれ、近所のスーパーで、ひょっと、かえて、(しかも、セールで、超安かった)かえってきたら、母にやりかたをおしえてもらい、それが、またまた、ひょうしぬけするほど、簡単だったので、(しかも、ピンをつかわなくてすんだ)
つかうようになったのであった。
しかも、日本の夏は、やっぱり、熱く、洗って、干せば、30分くらいで乾くし、オムツを捨てなくてすむので、ごみん量がだんとつにへったのが、うれしかったので、お調子者のわたしは、おむつをとりかえるのが、とってもたのしみになっていた。。おおげさかもしれないけどさ、、

日本でかった、オムツカバーと、布オムツを、スーツケースいっぱいにしてイギリスにかえってきたのであったけど、そのうち、おしっこの量がふえて、もれるので、ズボンまで、かえなくてはならなくなり、だんだん、めんどうになってやめてしまった。
まあ、そのころには、上の2人とも、おむつはとれたので、よかったぜーーとおもっていたら、長女がうまれ、おなじことのくりかえしで、おしっこの量がふえると、つかえなくなっていた。

次女を妊娠したときは、「こんどこそ!!!!!!」と、オムツカバーの、研究に、時間をさき、最新式の、オムツカバーにびっくりと同時に、値段にもびっくりし、まあそれでも、よし、これだ!!とおもうものをみつけたのだけど、だんなに、「ぎょえーーーーーー!!そんな値段するのかいなーー????これは、おむつやの、まるもうけじゃないかーー!!おむつにこんなお金をかけられないぞーー」といわれ、「いやーー、研究の結果、、やっぱり、どんなにやあすくても、これくらいは、かかるんだよ」といったのだけど、わたしも、、なんだか、そのとうりだな、、、、とおもったのだけど、ためしに、最新式のを、2つだけ、ためしにかってみた。

待ちに待って、、とどいたものは、いままでもっていたものと、たいしてかわらなかった。。。
これで、もれないぞ!!とおもって、かったのだけど、おなじだった。。。ということで、そうか、、わたしの調査の結果では、オムツカバーはたいしてどれもかわらないので、中にしくものの、ちがいじゃないか??と、、そうか、、最近では、フリース素材のオムツを、かばーのしたにしいているらしい、、じゃあ、家にある、いらないフリースをちょんぎって、おむつといっしょにしけばかわるかも。。。とおもい、家中の、フリースを、じょきじょききり、足りない分は、タオルをしいたりした、結果、、、もれなくなりました。。。。。とさ。(ちなみに、研究熱心なわたしは、この、フリースを布ナプキンのかわりにつかってみましたが、これも、けっこういけていたですわ。肌にもやさしいし、洗うのが超ーーー楽でした)

なーーんだ。。。さいしょっから、もれるなら、ほかのものを、たせばよかったのですね。。。

ということで、うちの赤ん坊は、もこもこした、でっかい、パンツ(おむつ)をはいております。。。

でもさーー、何で、あんなにたかいんだろうね。。布おむつ。。もっと、やすかったらさ、そして、使い方が、簡単にわかるのなら、もっと、いろんな人がつかうとおもうのだとおもうのだけど、、
日本はどうだかしらないけど、、イギリスでは、ほいっと、布オムツが簡単にかえない、、というか、うっていない。。コンピューターの、ON LINEショップはいっぱいあって、いろいろえらべるけど、、わたしが、日本の、ちいさな、実家の近くのスーパーで、簡単に買えたようにはいかない。これじゃあ、布オムツ離れがおこるのは、当然のことだとおもう。
もっと、気楽に、買うことが、そして、えらぶことができたらいいのにな。。

まあ、これから、赤ちゃんをうんで、布おむつをつかってみたいおかあさん!!なんでもわたしにきいてちょうだいな!!
[PR]
by lazytown | 2008-07-15 01:30 | エコ

うちには、プーアーティストがいる。

プーとは、英語で、ウンチ。。そう、うんち芸術家だ。。

いわれの始まりは、最近なぜか、トイレの便器の横や、壁に、茶色の、いたずら書きが書いてあるのを見つけた夫が、「子供たちのだれかが、ウンチをしたあと手で、壁にこすっている。。。」と、発見してからであった。

よくみると、たしかに、うんちっぽい、、茶色。。。

新しくペンキをぬった、下の、トイレ。。。横の壁には、茶色いぺたぺたがいっぱい。。。

ある日、夕食の席で、みんなに問いただしてみた。

夫「うちには、プーアーティストがいる。。」

子供『何、プーアーティストって??」

夫「だれか、ウンチで、トイレの壁に絵(?)を書いている人がいるんだ。。この家に。。」

子供(みんな、にまりーーとしながら)「ぼくじゃないよーー」「わたしじゃないよーー」

私と、夫、が顔をみあわせながら、、「Mじゃないことは、まちがいなし、まだ、赤ちゃんだしね、」

というと、長男が、『僕そんなことしないよ、、」と、確かに、彼は、しっかりものだし、そんなことして、わたしたちに、迷惑をかけるような、年ではない。。

となると、おふざけもので、うんちジョーク好きの、次男か、、このごろ生意気ざかりで、手に余る4歳の、長女か。。。どちらかだ。。

夫「H(次男)!!おまえか??」

H「僕もうそんなことしないよー(真剣な顔)」

おふざけものの、次男が、真剣な顔でいうっていうことは、やっぱり、、、

夫「JJ(長女)やっぱり、おまえだろーー??ダディは、おまえがトイレに座って、絵をかいているのを、みたんだぞ。(うそ)怒らないから、いいなさい。」

長女「(にやにやしながら)えーーー見てるはずないよ!!私、トイレのドアいつもしめてるもの!!」

???????????????????????????????????????


夫「やっぱり、JJかーードア閉めてかいていたんだね。」

長女(JJ)「(はっとしながら)わたしじゃないよーーー!!」

長女以外みんな暗黙の了解で、「そうかーーーー。。。。」

ということで、JJは、自分ではないといっているから、いまだに、誰がやったのかは、不明。


その後トイレのペンキをぬりかえましたが、プーアーティストは、現れていません。
いまのところ、、、、、ね。。。
[PR]
by lazytown | 2008-04-13 00:58 | 子供

昨日は、息子が、お友達のうちへ、お泊りにいった。そして、そのかわりに、娘の、お友達が始めて、うちにお泊りに来た。

子供がちょっと、大きくなってくると、あちこち、いったりきたり、、、、学校の帰りに、TEA (こっちの、TEA とは、おかしと、お茶じゃなくって、軽い夕食みたい、、)にお友達がきたあり、TEAによばれたりと、家の中が、にぎやかになったり、しずかになったり、、と、楽しくなってくる。

たくさんのお友達が、来るのは、子供たちもたのしそうだし、勝手にあそんでくれるから、こっちも楽だし、いいのだけど、こまるのは、食べ物だ。。。


日本でも、小さいうちは、そうかもしれないが、英国の子供たちは、とってーーーーも、偏食だ。

小さいうちは、フライドポテトがすきなのは、とってもわかる。わたしも、大大大大だーーーーーい好きだったし、うちの子どもたちも、大好きだ。

だけど、こっちでは、ご飯というと、「チップス(フライドポテトのこと)」「チップス」」「チップス」
なんでも、チップスなのだ、、

たいていの子が、チップスか、フィッシュフィンガーといって、魚のねりものの、冷凍食品か、チキンナゲット、ソーセージ、くらいしか、たべない。

あ、あと、ピザ、、これは、好きな子が、多い。

こうして、かいていると、なんだ、意外といろんなもの、たべるじゃない、、と、おもうかもしれないが、こう、毎回毎回おんなじものだと、「はれーーーー???」としてくる。
私としては、楽チンでいいのだけど、たまに、夕飯をつくっちゃったあと、子供たちが、友達をつれてきたりすると、ついつい、べつに、チップスを、オーブンにいれて、出してあげたりする。

夫は、「おんなじもの、だして、たべなかったら、それでいいじゃない。」と、いうけど、けちなわたしは、「せっかく作った食べ物を、最初からたべないってわかっている子にあげて、捨てるのもいやだしね、、それなら、とっておいて、明日、またたべれるし、、」とおもってしまうのだ。

それに、せっかく、苦労して、得意でもない、料理をし、特に日本食をつくったときなど、「なにこれーー、気持ちわるーーい」ともいわれたくないしね。。。

まあ、人の子だし、みんなすくすくと育っているから、いいのだろYけど、英国人が、「肥満児が増えているのはマクドナルドなど、ファーストフードのせいだ」とかいって、ヘルシーフードのキャンペーンなどをやっているのをみると、「なんか、、、何かまちがってるんじゃないのーー、!!根本的にちがうでしょーー」と、おもうのだ。

前に、ジェミー オリバーという、若手の人気者シェフが、英国の給食改善のため、キャンペーンをして、学校にいって、健康的な献立をつくるのに、協力してたりしてたけど、父兄は、よろこぶかとおもったら、おおまちがい。。子供の母が、学校のちかくで、チップスを、売り出したりして、ジェミーの貢献で、政府が、健康的献立つくりにのりだし、がっこう側も、献立を、かえだしたのに、、文句をいいだすしまつ、、その理由は、「野菜や、サラダ、パスタだけじゃ、おなかの足しにならない。安くって、栄養があって、おなかの足しになるには、この、健康献立じゃだめ、、貧乏人は、やってられない。。」という、、すごい理由だった。

そりゃ、チップスが、おなかのたしになって、安いというのは、わかるけど、「ちょっとーーーだめだこりゃあ。。。」とおもってしまった。

ジェミーは、何でも、オーガニックといって、「わかるけど、普通の、ワーキングクラスの、家庭で、なにもかも、オーガニックにしてしまうのは、むりなのよ、、わかってちょうだい。」っておもうときもあるんだけど、あのひとは、この、古臭い、保守的な食べ物に対しての姿勢が、大多数の英国人のなかで、すごく、がんばっているとおもう。
ジェミーがいっていることって、日本や、たぶんフランスとか食文化のすぐれたところでは、当然のことなんだけどね、、、

わたしは、料理が得意じゃないけど、こどもたちには、いろんなものを、たべさせてあげたいとおもっている。たまに、「これなにーー??気持ちわるーーい」と、いうものなら、「これは、。。。といって、。。の国のひとたちが、ふつうにたべているものなのよ、ほーーれ、おいしいでしょーー。体にいいんだってよーー」とか、「あんたたち、そんなこといったら、おおきくなって、いろんな国に、いって、たくさんお友達がつくれないよーーなんでも、たべなさーーい」
といって、たべさせる。

なんでも、これはすきだけど、あれは嫌いとかいって、いままでみたことも、食べたこともないからといって、選り好みしていたら、いつか、食べ物のことだけでなくても、選り好みしだして、視野の狭い人間になりそうだわ。。とおもうのは、いいすぎかな。。

でも、わたしは、おもうのだ、、、食べ物って、文化よね、、、って。


世界には、いっぱい飢餓で、死んでいる人がいるひとが、いるのに、いろんなものが、たべられる環境にあるのに、選り好みをしてしまうなんて、贅沢すぎるとおもう。


「子供たちよ、、なんでもたべれるうちは、なんでもたべなさーーーい!!!!!」。。。


ああ、すっきりした。。。
[PR]
by lazytown | 2008-03-17 03:56 | 子供

朝の、日本語特訓

朝の時間は、日本語の時間だ。。
子供たちが、制服をきて、朝ごはんを食べに、台所にきたとたん、わたしは、テープをまわす。。。

『今にちわ、、これはいくらですか?」

と、日本語のテープが、ながれながら、子供たちは朝食をたべる。。。

日本でいえば、朝の、ラジオ英会話のようだ。


ぜんぜん自慢にならないのだけど、うちの子供は、日本語を、話せない。かれらが、赤ちゃんのときは、日本語で、はなしかけていたのだけど、夫との、会話は、英語だし、周りに、日本人は、ひとりもいなくて、そういう環境もなかった、、、

あと、ちょっと、おおきくなって、PLAYGROUP とか、こどもの、保育教室みたいなとこに、あそびにいったときは、自分だけこどもに、日本語で、はなしかけると、ほかのお母さんたちも、先生もなにをいっているのかわからないとたいへんだろうな、、とおもって、日本語ではなせなかったし、、そうなってくると、だんだん使い分けをするのが、めんどうになってきて、そのうち気がつくと、子供とわたしだけのときも、英語で話しかけているじぶんがいて、びっくりした。

こういう風にかくと、英語が、得意そうなのだけど、ぜんぜんそうではない!!私の英語は、自慢じゃないけど、ひどい、、、使い分けをできるほど、頭の回転が、速くないということか、、、と、かくと、ほんものの、まぬけのようだ、、、、な。


むかーーし、NY で、子守のしごと、を、少ししたことがある。両親とも、日本人だったけど、子供は英語しか話さなかった。たしか、お母さんも、子供たちにえいごではなしかけていた。そのときは、なんで、日本語を。はなさないのかなー?と不思議におもっていた。

あと、にほんで、みるからに、日本人のこどもに、そのこのお母さんが、英語ではなしかけていたときも、びっくりした。。日本にいるのに、なんで、わざわざ、英語で、自分の子供にはなしかけているのだろう????と、はてな????マーークが、あたまのなかで、ぐるぐるしていた。


でも、今は、なんだかわかるような気がする、、、(うちのこどもたちも、見るからに、日本人だし、、、)

こどもが、学校に行きだすと、子供たちの英会話がすばらしく向上してしまうので、日本語は、家のなかで、死語となってしまう、特に兄弟どうしの会話は、すべて、英語になってしまうし、わたしが、なにか日本語でいっても、『何?』「それなんていう意味?」ときかれ、こっちが、つかれてしまうから、またまた、英語になってしまう、、、、という悪循環


日本にかえれば、『何で、子供たちに、日本語で話さないの??」『。。。サンの家(実家のちかくにやはり、イギリス人と結婚した人がいる)の子は、日本語はなしてるよ」『日本人なんだから、日本語はなさないとーー」とかいわれると、本トーに、自分がだめ親になった気分で結構おちこむ。。


わたしだって、わかってるよーーーー!!!!と、いいたい。。。


まえ、日本にかえる飛行機のなかで、いつものように、子供を。英語でしかっていた。が、そのうち、日本行きの飛行機だったから、日本人がおおくて、なんだか、英語ではなしてるのが、(しかも、流暢じゃないし。)不自然なかんじになってきたので、わたしは、いきなり、日本語で、こどもたちに、はなしだした。そしたら、もちろんうちの、子は、わからない、、、でも、わたしは、ほかの日本人に、家の子は、日本語がわかるのよ!!と証明したくて、ばかのように、日本語を、ひとりではなしつずけていた。。。。(子供の目は、点になっていた)

さて、そろそろ、成田到着ーーというときに、うしろに、イギリス人夫婦がすわっているのに、気がついた。こどもたちが、彼らとはなしだし、わたしも、すこしだけ彼らとはなした。日本に着いてかれらと、さようならをしたあと、きっと、かれらは、機内にいる、最初から、最後までの、わたしの、魂胆をしっていたにちがいないとおもったら、はずかしくなった。だって、かれらは、うちの子が、日本語をはなせないことをみぬいていたにちがいないのだから、、、

子供がうまれるたびに、『今度こそは、、、』と思い、日本語で思いっきりはなしかけるのだが、ほかの子供たちが、思いっきり英語ではなしかけ、いえのなかじゃ1対3,4,5のわりあいで、まけてしまう、、、そして、学校にいくようになうと、、、、、、、


というわけで、母親が、子供に日本語を、あきらめずに、話しかけて、(英語が、わからないふりおしてまで、日本語で話しかけないといけないそうだ)自然に子供が、日本語を、はなすようになる、、、ということには、私の作戦負け?というか、しっぱいしてしまったので、朝の、日本語特訓がはじまったのでありました。
[PR]
by lazytown | 2008-03-10 05:19 | 日本語

st,david day

今日は、ST,DAVID DAYだった。
ST,DAVIDは、ウェールズの、守護聖人。それで、その、お祝いの日ですね。。。と、わたしも、よくわからなくて、子供に、聞いたら、(子供たちは、ウェールズ学校に通っている。)

「ウェールズの、衣装を着る日でしょ。」と、、、、、


このウェールズの衣装毎年ST,DAVID DAY がちかずくと、スーパーや、チャリティーショップ、洋服屋でうられるのです。

私が、PC によわく、ここで、写真つきで紹介できないのが、残念ですが、、

女の子→赤頭巾ちゃんのような、フリルつきのぼうしに、黒と赤の淡々格子の、ひらひらとフリルつきの、ワンピース、それに、エプロン。。

男の子→小さいうちは、格子の狩をするときにかぶる、つばの小さなぼうしに、白いシャツに、赤のネクタイ黒の、ベストに、ズボンだったような、、、ちょっとおおきくなると、ウェールズのロゴがはいった、Tシャツか、ラグビートレーナー、、、

そして、ウェールズの、花、、黄色のラッパ水仙を、お好みで、身につける。。。。


去年は、学校から手紙がきて、近くの公民館で、学校内でのもようし物をやるので、ウェールズの衣装を着てきてもいいです。

と、着てきてください。ではなく、着たい人は、着てきてもいい、ということだったので、息子たちを、普段の制服で行かせたら、先生から、電話がかかってきて、ウェールズとかいてある、ラグビーシャツでもなんでもいいから、もってきてくれないか?とのこと、、、

『今から買って、もっていっても間に合わないとおもいます。。着たい人がきるのではなかったのですか?」

と聞くと、

「そうなのですが、、、じゃあ。いいです」とのこと、、


息子たちがかえってきて、『先生から、電話があったのだけど、みんな、ウェールズの洋服着ていたの?」

ときくと、「うん、、みーーーーんな」

私「ひとりのこらず?」

息子たち『うん、一人残らず」

私、「げげ!!!で、あんたたち、どうしたの??ごめんね、、ママみんな着なくちゃいけないって、知らなかったよー」

息子たち「大丈夫、、だれかが、貸してくれて、それ着たからー。しんぱいしなくていいよー」

ということがあった。。


そのときは、そのとき遊びに来ていた友達と、夫とで、『貧乏な家のうちのこで、ウェールズの衣装が買えない家はどうするんだ!!(高いのか、高くないのか、、女の子の衣装日本円で、2400円くらい、男の子ラグビートレーナーこれまた、1300円から、2400円くらいまで、いろいろ、、、男の子のトレーナーや、Tシャツはともかく、女の子の場合1回しかきないのに、、とおもうと、高いなーとおもってしまうのです。)」とかいって、(夫なんて「うちのこは、ENGLISHだから、、、」とかぬけぬけ関係ないふりをしていたし、、、)文句をいっていたけど、、ウェールズ学校に通っているのだし、当たり前といえば、あたりまえかもしれない、、、郷に入れば郷へ、、だっけ???

ということで、今年は、もーーう、1ヶ月も2ヶ月も(大袈裟か、、)前から、私は準備に入り、ちゃりティーショップで、まあたらしそうな、トレーナー、マーケットでみつけた、ウェールズトレーナー
T シャツ、、、買い捲りましたさ!!!(貧乏人まるだしか?)

おんなの子用の衣装も、チャリティーショップでみつけたのですが、ちょっと、うすよごれていて、どうしようかとまよっていたら、、夫は、「JJ (娘)のは、あたらしいの買え!!」と、、、さすが、、(娘ばかまるだしか?)

まあ、MM(次女)も着れるし、、、いいか。


そして、、じゃジャーーん今日のST,DAVID DAYの祭典には、3人とも、ウェールズの衣装?をきせて、送り出すことができたのでありました。。


そして、祭典では、長男は、ソロで、歌をうたわせてもらい、詩の朗読までさせてもらい、次男は、またまた、ソロで、詩の朗読をさせてもらい、長女も、みんなのまえで、歌をうたい、夫と私の鼻をたかだかとさせてくれたのでありました。。。。と、最後は、自慢で終わらせていただきます。。
[PR]
by lazytown | 2008-03-01 01:11 | ウェールズ

ブービー

うちの、6歳になる次男坊は、かなりませている。

3歳になって、ナーサリー(幼稚園みたいなもの)にいきはじめたときは、すぐに、好きな子をみつけ、私にこっそりと耳うちしてくれたり、(耳うちしてくれたわりには、その子を好きなことを、隠そうともしていなかったし、、、)、そうかとおもえば、ほかの女の子に「Hーーーーーーー」(かれのなまえ)ってよばれて、ばいばいのキスをされただけで、すっかりその気になり、「彼女はどうやら僕のことがすきらしい。。うーーんどうしよう。。僕はどっちもすきだし。。。うふふふふ」って、勝手にひとりでさきばしりして、おもいをめぐらせていた。。。

日本に帰ったときは、日本の中学生の、女の子たちに、やけにかわいがれ、しまいには、「H------------!!!」と、15人くらいの集団においかけられ、「きゃーー」とにげている姿をみて、「うちの子は、ジャニーズか??」とおもったものだ。


学校でいやなことがあって、「誰もぼくのことすきじゃない。。。」と(感受性がつよすぎて、なんでも飛躍して、かんがえてしまう。)いじけても、彼のお兄ちゃんである、長男のDDに、「イヤーー。お前、日本ですんごーーくもてたジャーーーん。」といわれればすぐに、「うひひひひひひ。。。。そうだな。。。アーーまた日本にいきたいな。。でも、こまっちゃうな、、またおいかけられちゃうな。。うっふっふっふっふっふ。。。」と、気分転換も早いので助かる。
と、ここまでは、まだ、ませてるうちには、はいらないだろう。。ただの、父親に似た女ずきということで、すますことができる。(ごめんよ。ダディ)

だけど、先日こんなことがあった。

いつものように、こどもたちがおふろにはいったあと、赤ちゃんが寝ている間に、私が服をぬいで、さっさとおふろにはいろうとしていたときである。

Hが、トイレにはいろうと、(イギリスのおうちはトイレと、お風呂が、おなじ部屋にある家が多い。)とつぜんはいってきて、すっぽんポンのわたしをみて言った。

「ぐっふっふーーー!!マミーのブービーーが、みえた!!うっひっひーーーーーーーーーーー!!!!」

「マミーの、ブービーーーでっかーーい!!なんで?なんで?なんでそんなにでっかいのーー?」。。。

わたしは、あたまのなかで、ブービーブービーと、つぶやきながら、Hが、おっぱいのことを、BREASTといわないで、大人のおやじがいうように、BOOBなんて言葉をつかったことに、びっくりした。そして、なんだかどっかのおやじに覗き見されたみたいになって、恥ずかしくなって、言った。

「マミーはこの胸で、あんたもDD(長男)も、JJ(長女)も、

、みーーーーんな、この乳を飲んでおおきくなったんだよーー!!ブービー、ブービーなんていってないで、とっととむこうにいってなさーーーーーーーい!!」

Hはにやにやしながら、「ぐふふふふ。。いまでも飲めるのかなーー?どんな味なの???」

私「H---------いいからむこうにいきなさーーーーーーい!!」

H「グヒヒひひひひひひひーーーーーーーーーー」


と、トイレにはいるのもわすれて、にげていった。ほっとして、湯船につかっていたら、Hが、興奮気味にDDと、JJに話してる声が聞こえてきた。

H「マミーのまっぱだかみちゃったーーマミーのブービーもみえたんだよーーー。うひひひひひひひひーー
ブービー。。ブービー。。。!!!!。」


そういえば、長男は、まだ7歳だけど、もういっしょに、女子トイレにはいるのもいやがるし、もしかしたら、ませてるのではなくて、第1次思春期のはじまりなのかな??

日本でいったら、「お母さんの、おっぱいみっちゃったよーーでっかーーい!!」って、6歳の子がいってるもんだものね。。

それにしても、ブービーとは、、、
[PR]
by lazytown | 2008-02-19 22:39 | 子供

さて、なぜ、うちの子供たちが、ウェールズ学校に、通うようになったかといいますと。。。

それは、ただの、偶然と、まちがいから、はじまったのでした。。

うちの長男が、4歳になったばかりの、10月に、わたしたちは、引越しをして、新しい学校に偏入することになり偏入の手続きをしに一番近い学校と近所の人におしえてもらった場所までいきました。

ところが、道をはさんで、二つ学校があるではありませんか!!

それまでうちの、長男は、普通(?)に、イングランド学校に通ってました。ウェールズ学校が、増えてきたとはいえ、イングランド学校のほうが多いし、ちいさな町にはなかったりするので、{ウェールズ学校に、子供を通わせるんだ!!}という強い意志がないかぎりは、多くの親は、{イングランド学校でウェールズ語を学ぶのだから、わざわざウェールズ語学校に子供を通わせなくても、、、。}{2カ国語を学ぶと混乱して、遅れをとるかもしれないし、最初はイングランド学校で、英語を重点的に、、}などの理由とともに、自分の子供をイングランド学校に通わせているからです。


うちの場合も、長男の就学時に、ただ単に、学校。学校。一番近い学校。。と近くの学校イングランド学校を、(ウェールズ学校は近くになかったし、)なんの選択もなしに選び、通わせていました。

ということで、私たち親の頭には、ただたんに、学校。学校。一番近い学校=イングランド学校。。。と、インプットされていたのですね。。。

さて、2つ学校がある。。。ふーーん
どちらも同じくらいの大きさだし。。WELCOME!!!って感じで、入りやすそうなのは、右側だけど。。。

あーーー、おなじ年くらいの子供が、歩いてるよーー右側にーーーー!!こっちだーー!!!。

と、、、ただ、フレンドリーな外観で、そのとき、長男と同じ年頃の子供たちが歩いていた、、、

という理由だけで、夫が右側の学校に転入手つ続きにいったのでした。

しばらくして、ベリーーグーード!!!と、にこにこしながら夫がもどってきました。そして、車の中で、子供たちと待っていた私に話し出しました。(ここからは、会話)

夫{入学の手つ続きしてきたよ。
でもさー校長先生に来るとこがちがうんじゃないですか?っていわれたんだよねー。。
ウェールズ学校なんだって。
だからついつい、いいえ、だから来たんです!!っていっっちゃてさー話をしたらいい校長先生なんだよ。生徒さんたちも礼儀ただしいし、、、、
とってーーーーーーーーも、いい学校みたいだからよかったなーー}

長男{エー僕ウェールズ学校にいくのーー?}

夫 {そうだよーおまえは、ウェールズに住んでるんだからウェールズ語を、ちゃんとまなばなきゃな。}

私{えーでも、混乱するんじゃないのーー?それに、DD(長男)は、ウェールズ語わからないしー。}

夫{混乱なんてしないよ。子供は物覚えが速いしだいじょうぶだよ。それに、おれたちはウェールズに住んでるんだからなーーウェールズ学校いくのが当然のことだし、住んでいるところの言語をおぼえるのはとっても大切なことだからな!!!}

私{。。。。。}

と、自分が私にむかーーし言った言葉{子供が小さいうちは、日本語と英語だと、混乱するから英語で話せ}といったことなど、すっかり忘れて、どんなに、子供のうちに他国語をおぼえるのが、文化的な面でも大切か、ということを語りだしたのです。

私{日本語はどうなっちゃうのさーー日本語を、おぼえるほーが大事じゃないの?}

夫{もちろん日本語は、とってもだいじにきまってるじゃないかー。!!。いまが、一番日本語をおぼえるのにいい時期だしな。お前が、すこしずつおしえれば、すぐにおぼえるよ。。
そうかーー3か国語はなせるよーになるのかーー。。ふふふふふふふふふ。。。}


と、すっかり乗り気。

私としては英語と日本語はともかくとしても、ウェールズ語。。。ウェールズ以外で、しかもウェールズ人でさえ話せないひとが、いっぱいいるのに、どこではなすのかーー??(ウェールズ人のひとごめんなさい)とおもったけど、やっぱりわたしも、(その国に住むならその国の言葉を学べ!!)のひとなので、(その割にはいまだに英語がうまくならない私だけど。)賛成したのでありました。。

というわけで、「単純な親の、勘違いと、それを見破られたくない性格、転んでもただでは起きない+ながいものには巻かれろ」
的人生方針(?)のおかげで、うちの子供たちはウェールズ学校に、通うことになったのでした。。。。

続きはウェールズの学校(その3)にて。。。
[PR]
by lazytown | 2008-01-31 20:24 | ウェールズ