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こんにちわ。。おひさしぶりですわ。。

年始年末にかけて日本にまたまたもどっていました。。

かえってきたら、年なのかーーー元の生活の戻るのに一苦労でーーー(爆)

ぶろぐ放置してました。。。。


日本は真冬でも、昼間は暖かくて、きもちよかったわ。。。(うちは関東なので、雪もあまりふらないし)

子供連れで、ディズニーランドにもいけたし、(しかも天気予報では、超寒いという話だったのに、あたたかかったのよ。。お正月だというのに、それほどこんでもいなかったらしい。。)

友達には、もうしわけなかったけど、「帰ってきたよー」との連絡もできず、、(ちょっと、、、家庭の事情でいそがしかったので)あえなかったけっど、親戚や、おばあちゃん(うちの子供にとっては、曾おばあちゃん)にもあえたし、、、

毎日、母をお散歩につれていけて、親孝行??????のようなこともできたようなきもするし、、


雨の中だったけど、、、強行で子供達4人をつれて、「靖国神社」につれていくこともできたし、、、


去年から今年にかけての日本滞在は、充実していました。


日本のお正月を、体験させてあげれてよかったです。

やっぱり、ああいうのは、口で言ったり、写真みせたりするよりも、実体験しないと、わかんないわよね。



上3人のこどもたちは、みんな地元の小学校に通えて、お友達いっぱいつくったり、こっちではない体験、お掃除当番とか、給食係とか、通学班で親抜きで、近所の子供達と一緒に学校に「歩いて」いったり、「歩いて」かえってきたり、上履きをはいたり、縄跳びの練習をしたり、いろいろな経験ができて、とてもたのしかったようですわ。


わたしも、、、、、、、初。。。「授業参観」。。。。。にいきましたわ。。。うははははっはh


そうそう、、わたし、、授業参観、、ってはじめてだったのよね。。


集中力のないわたしは、、、つかれたよ。。(爆)先生ってすごいなーー。。。。


子供達は、体育の時間に、大きな校庭で、男の子だけではなくって、女の子もチームを作ってサッカーをしているのには、おどろいていたよ。
普通だけど、、っておもったあと、「そういえば、こっち(ウェールズ)の学校では、おんなの子もまざってさっかーしているときもあるけど、チームをつくってサッカーしているところはみていないな。。。」ときがついた。

校庭もあの子達がこっちでかよっているがっこうよりも、3倍くらいひろいし、体育館なんて、こっちの学校にはないし、、、(爆)


雪がふればこっちの学校って、すぐに休みになったりするけど、日本ではそんなことないから雪がふったときに、

「マミー雪がふっているから今日は学校が休みだよねーまだねてていーい??」といわれたので、


「ばかもの!!!」


といいました。。


学校から帰ってきて、目をきらきらさせながら、雪がふっているなかを、みんなでどんなふうにあそんだか、おしえてくれましたよ。。

もちろん、、わたしにとっては、普通のことなんだけど、、、。(爆)



そう、、こっちの学校ってちょっと、雪がふったりすると、お休みになっちゃったりするんだよね。

まあ、学校の先生がこれない、、とか、バスが止まったとか、車がうごかない、、とか、これ以上降ると、こどもたちがかえれなくなる、、とか、、そんな理由なんだろうけど、、


雪がふったり、雨がふったら、校庭ではあそばせてもらえないようだし、、セーフテイーのためらしいけど、、


車社会というのと、子供達は11歳だか、12歳だか、それくらいになるまで、親は子供達をおいていけないため、学校はかならず送り迎えだし、、(まあ例外はあるけど)


けっこう、、、、、、、過保護な生活をしているのさ。


というわけで、日本ではこどもたち、どこにいくにも、自転車か、歩き、、

雪だろうと、なんだろうと、風がびゅーびゅーふいていようと、お外であそび、、学校へいき、、


ウェールズの田舎生活とは違う意味で、たくましく健康的な生活をしてきましたわ。。。



でも、、、、ちょっと心配になってしまったのが、、、、、


長男のDの一個上のわたしのいとこの子供たちが、今年中学受験だったので、すごく勉強をしていたこと、
そして、そういえば、Dのクラスのお友達達も、塾通いをしていたので、、


母として、、、、、、「ちっと。。。。。」あせってしまいました。。


たしかに、、、子供時代は、勉強よりもいっぱい外でいっぱいあそんだほうがいい。。。とおもっていたのだけど、、、

それも、、こう、、放任しすぎてもいけないかも、、、なあああーーーんてちょっとおもってしまったわ。。


むかしは、子供が塾に通うことがおおくなって、偏差値教育って、、ううううーーん???って日本の教育の悪いところばかりに目がいっていたけど、「ゆとり教育」というものができたらしく、(私の時代ではないけど)子供たちの学力の低下につながって、元にもどっているらしい。。


なんだか、、、、ウェールズのうちの子供の通っている学校なんて、、、まさに、「ゆとり教育」だぜよ。。。。


イギリスもGCSEという、全国テストみたいのがあってそれで、大学進学とか決まるらしいけど、その基準も低くなっているらしい。

それは、「みんな平等」とか、「差別」につながることで、基準を低くして、たくさんの人が受かるようになったとか。。。


わたしは、甘ったれのあまちゃんお花畑のお嬢さんで(金持ちじゃないよ。。ぶはは)育ったからか、世間の荒波にもまれてないせいか、、かなりののんびりサンで、

「子供は自由にのびのびと。。」させれば、「自由にのびのびと育つ」のかとおもっていて、それでいいのかとおもっていた。


いまわたしは、「自由にのびのびと、人間としての義務も果たせることのできる人」になってもらいたいな。。。とおもっていて、

それには、「教育」しかなく、専門のお勉強をする前のウォームアップとしての、「学校のお勉強」をしっかりしてもらいたいわ。。。。と思い始めている。


ということで、、


いきなり、、


「教育かかあ」


になりそうですわ。。。。


あ、そうそう、、、、、わたし「靖国神社」に始めて参拝したんだけど、、、、


「とってもよかった。。。。」



遊就館も、、ぜひいってもらいたいわさ。。


そんで、ちゃんと、2階の展覧場みてほしいーーーーっていうか、、あれわかりにくいいよね。。2階に、大きな展覧場があるってLILIAさんのぶろぐとかえいと@サンのぶろぐとか読んでいなかったらわからなかったぜよ。。

いや、遊就館に展覧場があるっていうのはしっていたけど、1階にもちょこってあって、後お土産やさんで、1階のビルマで線路を引いたときの列車の前で「ダディのおじいちゃんが働いた電車かも、、(主人の祖父はビルマの強制収容所にいたんですわ)」なんて、記念撮影をして、「特攻隊の方たちの遺書の、展示があるはずだけど、、これでおわりか。。」なんておもってお土産やさんでうろうろしていたら、

お土産やさんにあきて、館内をうろちょろしていた、長男と次男が

「まみーーーーー上にもいっぱい展示物があるよおおおおおおおー」


とおしえてくれて、2階の存在をしったのであった。。


2階はひっろオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーくて、1日かけないとみきれないかも。。

わたしは、ばかみたく、お土産やですっかりと時間をつぶしてしまったので、閉館まで、あと1時間半くらいしかなく、雨のなかをずぶぬれになっての、地下鉄からの道のりで、子供達ともどもつかれていたので、じっくりはみれなかったけど、、、


よかったわああああああああああーーー。


帰りに英語版の遊就館の本を買って、かえったよ。子供達に読んでもらいたくてね。。


日本人なら、、、、、、、、、だれでもいくべきだよーーーーーーーーー。


って、かえって父にはなしたら、


「学校で、宗教の押し付けってことで、裁判沙汰にする人とかがでてくると、どうしても負けちゃう」


ってなこと。。


なんだか、、、すごい国だよね。。日本。。


自分の国を守ろうとした人の、お参りにもいけないなんて。。。(いかないっていうか、、行く人を文句言う人がいて、それが多いことに。。)



帰りの電車のなかで、数日前に私の伯母に教えてもらった、鍵編みをしたり、遊就館の英語版の本を読んでいる2人の息子と、神社で買った「日の丸」をもって、疲れて眠っている2人の娘をつれた私は、、、、、「変なおばさん」だったかも。。。。


息子は英語版の本が気に入って、後日、学校にもっていった。(日本の)


先生は、「とてもいい本だね。。読みなさい」

っていってくれたそうな。。。




息子たちは、日本でまた行きたいところは、ディズニーランド(今度は、シー)と、靖国神社なのだそうだ。。。。(あ、あと、道頓堀って言う、お好み焼きや。。。爆)






ああ、久しぶりの文でつらつらかいてしまいました。。。ああ。まとまりがない。。。。(汗)
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# by lazytown | 2012-03-07 03:17 | ひとりごと

大好きなえいと@さんのブログでみた感動動画!!!

時間がない。。。だなんていわないで、これは絶対に見てチョーー!!!!すけ。。。




中篇


後編

開発編


あと、、↑の動画を見ていて見つけた、またまた感動動画。。





ユーチューブの国旗の重みシリーズっていいねええええーーー。


やっぱりさ、、教育なのよ。。教育!!!(えらそうだけどさ)


まえに、華僑の「許平和」サン がいっていたことを思い出す。

「父に日本にすむようにいわれていやだった。自分はてっきり欧米化、アメリカにいって勉強するんだっておもっていたから。

しばらく日本にすんで、なれてきたころに、父に、「日本はどうだ??』って聞かれて、「うん。。。。。。。」ってなにもいえなかった。

でも、「日本のお乞食さんはみたことあるか??」ときかれ、「何をしていた??」といわれたときに、

「あっ。。。。。。っ」てきがついたんだ。。

「お乞食さんが、、新聞をよんでいる」ことに。。。


父にそれをいったら、「そうだろう。。。日本って言う国は、教育の水準が高いんだ」って。。。。」


わたしも、海外旅行するまえまで、そんなことにきがつかなかった。

英国ですんでいても、いまでも、、

「字がよめなかったり、かけなかったり」する人はみかける。



今日紹介した2つの違う動画をみてかんじたのは、、

日本人がすごいっていうことよりも、わたしは「日本人」ってことでしらずしらずにに色々な恩恵をうけていて、それは一生懸命がんばって人のために尽くしてくれている方のおかげなんだな。。と。

日本人ということを、誇りに思うとともに、自分の普段の行いで、やっぱり、知らず知らずに人に影響をあたえていることを改めて感じてしまった。(いっやーー馬鹿なことはできないな。。っておもったよ。。日の丸をしょっていきてるんだよねえ。。。爆)


ブータンで偉大な仕事をした、西岡京治さんだって、ホンジュラスですばらしい仕事をした、海外協力青年隊の方たちだって、別に偉大な仕事をしようとおもって取り組んだのではなくって、目の前にある自分の仕事に一生懸命に取り組んだだけだと思う。


私ができることって。。。。ぶははははははははははh-。


そう、、わたしの目のまえにあって、できることって、忘れがちなんだよね。。。
(わたしの場合。。子育てだよ。。。ぶははははははははははははは)


日本人に流れている「ご先祖様に感謝をしながら、今あるものをつぎの世代につなげていく」という心を、子供達につたえていきたいって改めておもいましたわ。


そうそう、、ブータンといえば!!!

めっちゃおもしろい、LILIAさんのブログで、ブータン旅行のことがかかれていますので、呼んでみてくださーーい!!

カテゴリで、2011 ブータンをみれば、最初っから読めまーーす!!

おもろいよー。



それではみなさん。。。。よいお年を!!!(って、まだ早いかもしれないけどね。。。いつ更新できるかわからないからさ。。また。。爆)
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# by lazytown | 2011-11-23 23:07 | ひとりごと

こんにちわーー。。

ああ、いま、ちょこちょこウィンドウズのオフィスに、書いていた、TPPについての文章を、まちがえてすっぽりと消してしまった。。。

手違いで消しちゃわないように、こちらに直接かかないで、、なーーんて、頭を使うとすぐこれだ。。。ぶははははh。


まあいいや。


TPPのことなんだけど、「新自由主義の復権」という本を書いた、八代尚広さんというひとのインタビューをみつけたので、よんでみてくだされ。。

ここにとんでください。。(←ぽちっておして)


実は、、日本にかえったときに、この本、父からもらってかえってきて、今よんでいるのだけど、、おもしろいです。


ほう、、こういう考えもあるんだ。。って。


このインタビューをみつけたので、「ああ、だからわたしのお粗末な文がきえちゃったんだ。。。。」っておもいましたわ。。


起る物事には理由があるのね。。。(爆)
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# by lazytown | 2011-11-22 04:55 | 政治歴史

成長って。。。

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犬のお散歩帰りに、ちっちゃなスーパーによった。

子供達を車の中で待たせてお買い物を済まし、もどってきてさて、運転をしようとしたときの子供達の会話。。。


娘の友達(7歳)。。。「うううーーーーん。。かっこいい男たちだわ。。」

わたし、、外をみる。。。

そこには、、スーパーのまえでむらがっているティーンエージャーの男の子達。。。


わたし。。。「ぶっはーーーーーーEちゃん!!(娘の友達)あなた何歳よおおーーあの子達、、どうみたって、、17,18歳だよおおーあなたよりずうううううううーーーっと、年上じゃないーー」


Eちゃん。。。「だってーーーかっこいいじゃないーー」


息子(9歳)。。。「E!!それになんだよおーうううーーーンって。。おいしそうに。。」

Eちゃん。。「だってええーーーー」


娘(7歳)。。。。「あんたにはまだ早いの!!!」


Eちゃん。。。「まあねーーでも、おおきくなったら、、、むふふふふ。。」

わたし。。。「なにその。。むふふふふーーって。。。」


娘。。。「わたしはねーーぜったいに、結婚しないし、ボーイフレンドもつくんないわ!!。。」


息子。。。「なんだよそれ。。おまえ、LONLY OLD LADY になるぜ。」


娘。。。「ロンリーにはならないわよ。。わたしはねーー犬を飼うからいいの。。」


息子。。。「なんだよそれーーおまえ、DOG LADYになるのかよおーー」


わたし。。。「ドッグレディ。。。。」


Eちゃん。。「やっだーーーぶははっははははh---」


なんだか、、、すごい会話だった。。。(こうやって、書くとたいしたことないけど、、、)


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わんこくんも、みんなといっしょに、成長し、日に日に大きくなっています。。。
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# by lazytown | 2011-11-16 00:40 | 子供

なんだか、日本から帰ってきて、大掃除がはじまり、(爆)時間がないんですけど、、、。


日本帰りの記事でもかきましたが、「底なしの国ニッポン。。だいじょうぶじゃん。。」

ともおもったんですけど、、税金の値上がりについて、、きになったことを、、書きたいと思います。





日本に着いておもったことは、「おおーー先進国にきた!!!」だった。。。(爆)

「景気がわるいーー」「経済大国日本中国にぬかれて第3位に!!」「失業者、格差大!!」「円高で大変な日本!!」

といわれている割に、お金がまわっているんだよえ。


お金が回っているということは、人がものを買いやすい。。つまり、ちょっとお金をだしても、いいものが買いたい、、つまり、それができるってこと。

なので、日本であったどの人も、

ちょっと安い海外の商品よりも、ちょっと高くっても日本製を選んでいました。

あ、もちろん、100円ショップとか、どうでもいいものはべつだとおもいますが。。


なんでこういうことをおもったかというと、、、税金の値上がり。。


たしかに、消費税は海外より日本は安いです。

震災とかあって、税金をあげることも必要なのかもしれません。

ただ、なにもかも、「海外では税金はもっとたくさんとっている」といって、いきなり、消費税を10パーセントにっひきあげるのどうかなーー??







日本人は、めっちゃ海外で言う、高給取りな仕事をしている人も、豪邸にすんで、年に何回も海外旅行を家族でして高級車を何台も持っている人って、いるにはいるでしょうけど、普通の人とかけ離れた生活をしている日とってそんなにいません。


だからこそ、普通に暮らせる人がたくさんいるのだとおもいます。


日本ほど、平等な社会ってないようなきもしてきます。特にイギリスに住んでいると。。。



わたしは経済のことをあまりよくわかっていないので、これ以上税金の値上げのことを書くのはやめますが、日本はなにもかも、外国の後追いをしないほうがいいと思います。




きょう、「ぼやきくっくり」さんの記事をよんで、


外国の後追いをするなら、日本のシステムをかえるのではなくて、外交をまなんでくれえええーーとおもいました。


あと、今日の記事の最後に、

水間条項さんの、記事を転送させていただきます。↓

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●《江戸は究極の循環都市だった》



■宮崎未来塾の打ち上げの席で、江戸時代が話題になりました。江戸時代は暗黒だったと教わったことなどなど。その時、解説できなかった事をまとめてみました。


江戸時代の寛政十二年(1800年)の江戸の人口は、百二十万人で世界一の大都市でした。そして第二位は、ロンドンの九十万人で三位がパリの六十万人でした。

江戸の水道設備は、神田川・玉川・井の頭池などから地下に張り巡らされていた「木管」(150㎞)を通して、大江戸八百八町の六十%をカバーしていました。時代劇で見かける長屋の井戸は、「木管」に開けた穴から汲み上げるものだったのです。また、使用されず川に落ちる水は船で受け取り、水不足の所に運んでいました。当時、世界で一年中水を使える街は江戸だけだったのです。


そして排泄物は、街を汚すことなく、肥料として取引され藁に混ぜて堆肥をつくり、育てた農作物は江戸で食されるリサイクルが二百数十年行われていました。当時、ロンドンやパリの排泄物は、道路に投げ捨てられ下水から川にたれ流しになっていたのです。

また、洗濯や炊事に使った水は、拭き掃除や畑・植木・打ち水に利用されていました。


当時、江戸を訪れた外国人は、「街並や江戸の人たちの清潔感」を絶賛して、多くの記録を残しています。


江戸は、太陽エネルギーを植物に蓄え、食糧・炭・菜種油(照明)・綿・木綿・絹・和紙などをつくり、最後に土に戻る究極の循環都市だったのです。


★江戸を暗黒時代と記載した教科書を、全国から集めて燃やす過激なパフォーマンスも必要です。




★『国家の存亡』(PHP新書)を50万部超えのベストセラーにして、TPPを阻止しましょう。保守インターネットユーザーは、一も二もなく賛同して頂けると信じております。


国家の存亡 (PHP新書)




※ジャーナリスト水間政憲
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




あ、TPPのことは、、、わたしは、、、、いいんじゃないかなーーっていう気持ちがあります。


日本人って、、けっきょく、安いものが外国から、はいってきても、「選ぶ」よねえーー。

100円ショップもそうだけど、わたしの勘違いかもしれないけど、日本の100円ショップって、質がちがうとおもったよ。イギリスにも、1ポンドショップとかあるけど、、。

日本人って、選別の目がきびしいから、変なものは売れないし、安い外国人労働者がくるといっても、だめな人は、けっきょく、細かい日本人の網の目にかかってふるい落とされるようなきがします。


ただ、、、、、、、、、そのためにも、、、外交をしっかりして、日本独自のシステムを守って、世界の圧力にまどわされないようにしてほしい。



そういう意味でもわたしのいった、

「底なしの国ニッポン」


そんな国で、いつまでもありつづけるように、歴史教育だけは、しっかりとやってほしいっす。。。。
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# by lazytown | 2011-11-03 19:44 | 政治歴史