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「幸せの経済学」。。。

 
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本を手にとって、ぱらっとめくってでてきた文章をよんで、そのとき自分に一番必要なメッセージを、受け取ることがある。

っていうか、はっとして、見たものとかのなかに、大事なメッセージがあるんだ。


それで、このごろ、同じ本をとって、なぜか、いつも、同じページがでてきて、そのなかには、

「消費する人から、作る人へとに変容します。」

っていう文がめにはいってきていた。


そうなんだよ。。


家のなかに、ものがいっぱいありすぎて、めがまわっていました。


ものだけじゃなくて、読んでいない本もいっぱいあって、ものだけじゃなくって、情報も多すぎて、ぐらぐらしてしまっている。


きょうもおかたずけしたんだけど、あしたもおかたずけして、すっきりとしようとおもいますわ。。



ちゃんちゃん。。



 
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by lazytown | 2011-03-08 04:55 | エコ

XCHANGE。。。

おおーーいってきましたよ。。

XCHANGE..

XCHANGEとは、早く言えば、交換会ですけど、ここをよむともっとくわしくのっています。ぽちっておしてくださいね。


KOKOさんのブログ でよんで、ほおーーいいなあーって、ずっと、おもっていまして、、
たしか、KOKOさんは、イギリスが発祥地だとおっしゃっていましたが、(まちがっていたらごめんなさい)わたしは、KOKOさんのブログよむまでしらなかったのですね。
やりたいなあー自分でやっちゃいたいなあーーっておもいながら、ずるずるとすごしていましたが、、(KOKOさんその節は、いろいろ教えてくださってありがとうございます。)

パン屋開店そして、閉店。。と、ありまして、自分でオーガナイズすることは、すっかりとんでいってしまっていました。

そんなときに、息子がもって帰ってきた、一枚の紙切れ。。

XCHANGEをうちから、車で30分くらいのところで開催するとのこと


こんな感じ。。

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会場は閑散としていたのですが、、(ちょっとさみしい)テレビカメラまでまわっていまして、子供たちは、インタビューまでされて、うれしそうだった。。(人がすくなくって、うちのこどもたちくらいしか、、インタビューできなかったのでしょう。。とほほ。。)

KOKOサンのXCHANGEとちがうところは、洋服だけじゃなくって、なんでも、XCHANGEできること。
ということで、こんなものまでありました。。


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もうひとつちがかったのは、KOKOさんのところは、誰でも、参加できて、何も持っていかなかった人でも、いいとおもったものを、もってかえることができます。

わたしがいったここの、XCHANGEは、まず、会場でうけつけをします。そして、自分のいらなくなったものを差し出します。(わたしは今回大きな黒いゴミ袋にいっぱいの洋服を、2つ)
そして、自分の番号と、引換券をもらいます。(持ってきた量によってちがうのかな??うちは、きょう5つもらいました)

その後会場にいって、自分のほしいものがみつかったら、受付の人に、自分の番号を言って、引き換え券をわたします。そうすると、会場のひとが、その自分のほしいものの番号に、赤いシールをはってくれます。
ということで、会場にあるもののなかで、すでに赤いシールがはってあるものは、もうほかのひとのものなのということになるのです。

いろいろなひとがじゃんじゃんきて、手当たり次第に、つかんでいくことの防止にもなりますけど、ぶらりと人が入りずらいかな。。っていうかんじもしました。わたしが、KOKOさん主催のXCHANGEをよんでいるからでしょうかね。。あちらは、ぶらりとひとがはいってきて、ほいっと参加できて楽しそうな感じで成功していますね。

イギリスは、チャリティーショップ(またの名をセカンドハンドショップ笑)が、たくさんあって、わざわざ自分自身でフリーマーケットしなくても、きれいで、まだつかえそうだけど、自分ではいらなくなったものを、ほいほいもっていくことができるし、お手軽な、フリーマーケット並みに値段で自分もかうことができるしね。。チャリティーショップの品物が高くなったとはいえ、まだまだ、掘り出し物は見つかるので、おてがるに、ほいっととなると、チャリティーショップ、、ということになってしまうのでしょうかね。。

フリーサイクル。。というのもあるけど、コンピューターにのっけるのもめんどうくさいし、、っていう、めんどうくさがり人間(わたし)にとっては、いいねえーーまあ、たんすとか、ベット類のおおきいものは、フリーサイクルの活用もいいけどね。。

それでも、この、XCHANGE..交換会ですねえーー。。今回は、ひともすくなくって、ちょっと寂しい感じだったけど、イベントとしては、もっとすごくたのしくなるとおもうし、実際に、、たのしい。。
  
自分がもってきた、ものを、(ぬいぐるみが多かった)ほかの人がうれしそうにして持って歩いてい
るのをみていたら、なんだか、うれしくなったんだわ。

その中には、日本でうちの父が私の息子たちがまだ2歳のときに買ってくれた、お馬サンのぬいぐるみもあったし、わたしのお気に入りの、毛糸で作られたお人形もあったし(だんなには、おまえくらいしか、こんナのかわいいと思う人はいない!!っていわれてたのですけどね、、)、

次女がまだ赤ちゃんのときに、だんなが買ってきた、赤いドレスを着たくまさんのぬいぐるみもあったのだけど(これは、わたしが、こんなのだんなくらいしかかわいいと思うひとはいないっておもっていたんだけどね。。)

自分にだけしか意味のないものであったものが、ほかの人にとっても意味のあるものになるのかなあーなんておもってしまったのだ。
 
なんだか、うれしいことだ。。

KOKOサンのXCHANGEでは、自分の持ってきたものに、一言、メッセージをつけるそうだ。たとえば、その洋服の、自分にとっての歴史とか、思い入れなど、、

今とっても、その意味がわかるなあ。

さて、わたしの戦商品を、、(笑)

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これ、このあと、おばさんが近寄ってきて、「あなたが、わたしのロッキングチェアーをもらうのね」といって、このロッキングチェアーの由来をはなしてくれた。。
このいすは、おばさんの息子さんが小さいときにつかっていたものだった。 その息子さんにこどもができて、その赤ちゃんにゆずろうとおもったのだけど、息子さんは、オーストラリアに彼女とすんでいて、あげれなくって、とっておいたんだけど、どうやら、2人はわかれてしまったらしい。息子さんはこちらにもどってきたのだけど、もういらない。。と。。。
そうして、この日にもってきたといっていた。

大切につかわせてもらいます。。

そしてこれ。。

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写真のできがわるいんだけど、、かわいいんです。

「これこれこれ!!っこれいただきます!!」といって、興奮していたら、主催者のかたがちかずいてきて、「かわいいわよねえーあなたいいものみつけたわよ!!そうそう、、あそこに、インテリアデザイナーがいるから、これのリメイクのしかたをきいたらいいわよ!!」といわれ、「え、、このままでもいいんだけど。。」とおもいつつ、「ははは、、そうですね。。」といっていたら、いつのまに、インテリアデザイナーさんがきて、、そう思ったら、いつの間にか、テレビカメラにとりかこまれていた。。。

末娘をこのいすにすわらせながら、家族全員で、テレビカメラにおさまり、インテリアデザイナーサンが、テレビカメラにむかって、リメイクの仕方をおしえてくれた。。

なんだかな。。(苦笑)

後は、娘がスケートのくつ、長男が、古いパッケージの切り抜き、、(これかわいい)、猫好きの次男が、ねこのおきもの。。(これもかわいい)

家族みんな満足しました。。(2つのいすを、車に入れるのが、大変だったけど。。。苦笑)


そして最後に。。わたしのものにはなりませんでしたけどね、、、これはなんですか???


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よーーーく、よんでみてください。。すごいことがかかれています。。。(私のお口からはちょっといえそうにもないので、、、わからない方は、辞書でしらべてくださいね。。おほほほほほほおおおーー)

それではまたあーーひらひらひらああーー


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by lazytown | 2010-02-22 06:00 | エコ

イギリスは、エコ活動が進んでいる。。。と、おもわれているが、日本に比べると、そうでもないようにおもう。
この間まで、ごみは、全部一緒くたに捨てていたし、最近分別するといっても、普通ごみと、新聞雑誌ごみ、ペットボトル類、そして、空き缶と、ビン類の、4種類にしかわかれていない。。マーガリンの、プラスティっクの箱は、普通ごみにはいってしまうし、、、庭があって、きをつけているひとは、野菜のかすら、生ごみを、土に還元する容器に、うめたりしているけど、それも、まだまだ、一般的ではないような状態だ。

10年まえ、コーンワォールにいったとき、ヒッピーのコミューン(?)で、分別ごみをしていたけど、ある日、近くの林にいったら、おおきな穴がほられていて、そのなかに、分別していたはずの、ごみが、全部いっぺんに、捨てられていたのを見たときは、唖然として、なにもいえなかった。。。こともあった。

無農薬の野菜がいいのは、わかっているけど、一般の人は、なかなかふつうに、買えない。
値段がべらぼうに高いからだ。

地元の、野菜やといっても、、このごろは、なかなかみあたらない。大型スーパーの、値段の競争には勝てないからどんどん、つぶれていっているのだ。

ファーマーズマーケット、、なんていうのがあるが、、金持ちの、ファーマーが、すごい値段で、新鮮だよーーんって売っているので、普通の、一般人が、毎日いって、買うようなところではないようにおもえる。

たまーーに、ドライブをしていると、新鮮な、卵売ります、、とかあるけど、、毎日いけるわけでもないし、、一般に人が、買えるような、値段にならないのは、なぜだろう。。。とおもう。

イギリスの、皇太子、、チャールズ皇太子が、無農薬、有機農法、、に、凝られているのは、周知のこと、、、たしか、でっかい、土地をもって、ORGANICの野菜や、ものをつくり、チャールズブランドとして、売られているが、、、そんなに、ORGANICを、賞賛するのなら、なぜ、一般人が、普通に変えるような、値段にして、うらないのであろうか????

どんなにいいことでも、いいことをしていても、それを、フツーーの、一般のひとたちが、できるようにならないと、なんのためにもならないとおもうのだけど、、、

地球を死なせくない、、そして、体にいい、おいしいものを食べたいっていうのは、誰もが同じだとおもうのだ。目のまえに、無農薬でつくった、おいしいりんごと、農薬がいっぱいかかっている、(目に見える)りんごが、同じ値段でうられていたら、毒のかかっている、りんごを、わざわざ買う人はいないであろう。。

昨日、福岡正信さんのはなしを、書こうとおもって、なにもかけなかったのだけど、、こういうことが、書きたかったのでした。
福岡さんは、そういうことを、ずーーっといいつづけてきた人でもありました。。(チャールズ皇太子のことではないですけど、、(笑))

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by lazytown | 2008-08-19 23:38 | エコ

慣れと、環境保護

今日ひさしぶりに、むかーーし、日本で買った、かわいい、ピンクの口紅をみたら、あまりにも、どぎつくって、びっくりした。。着色料いっぱい、、というかんじで、もう、にどと、つけるものかーーーー、と、おもうほどだった。

かわいい、外側の、ケースで、いろも、かわいくって、気に入っていたのに、自分の気持ちの変化にびっくり。。むかしは、赤や、ピンクの、鮮やかな、口紅がだいすきで、お化粧はしないわたしでも、くちべにだけは、いつもつけていた。。そういえば、、ここ、数年口紅も、しなくなっていたわ。。

むかし、自然の、香料だけがはいっている、化粧品を、友達がうっていて、普通の口紅をつけていると、そのうち、自分のほんとうの、唇のいろが、なくなるっていわれて、その友達が売っていた、口紅をかおうとしたのだけど、自分の顔に、うっすらと、柔らかーーィ、色の、その口紅が、あわなかったので、やめたことがある。。

いまだったら、合うのじゃないかな??っておもった。うっふっふ。。

いまは、どこにいくのにも、すっぴんだ。まあ、むかしっから、口紅しかぬっていなかったけど、ここ、9年くらい、、、なにもしていない、、

自分の顔に、じしんがあるわけでは、ぜんぜんないし、自分に、気をつかっていないだけなのかもしれないけど、するきにも、ならない。。わはははは。

ということで、、慣れって。。。すごいな。。とおもうのだ。

慣れといえば、、車に関してもそうだ。。日本にいるときは、車の免許をとるなんて、おもったことがなかった。わたしは、どこにいくのも、ちゃりんこの、女王とは、わたしのために、ある言葉のように、いつも、どこでも、自転車だった。
ところが、、いまは、いなかにすんでいて、子供が、4人いるという、状況がかわったというだけで、車、車、車、、になってしまった。。車を運転して、どこでもいけるのは、自由な気持ちがあじわえて、しかも、子ずれ外出には、欠かせない、手段になってしまって、便利すぎるくらい、便利だ。。。だけど、、、限りある、資源のことを考えると、、、あまり、いいことでもない。。。

そして、、乾燥機。。。去年引っ越してきて以来、、庭と、家が工事中ということで、ほすところがなかったこと、、そして、イギリスでは、おなじみの、完全暖房、、セントラルヒーティんグがつかえなかったりで、ラディエーターにほせなかったりしたこと、最近では、天気がわるすぎて、せっかくの庭に、ほせないこと、、、のため、、ほぼ毎日つかっている。。。
紙おむつの、ごみのやまから、さよならーーのため、、(それだけじゃないけど、、赤ちゃんの、肌にもよくないらしいし、、、)布おむつをつかっていても、、これでは、、意味がないようである。。電気を、大量に、つかっているのだからねえ。。。とほほ。。
これも、、慣れであるだろう。。。
しかし、、この場合、、使うのを、やめたら、布オムツをつかうのも、やめてしまうだろうな。。

 環境のことを、かんがえて、生活しているつもりでも、、手と、足が、ばらばらに、うごいている、ちんちくりんの、道化師のような、気持ちになってしまう。

それでも、いつも、いつも、、考えて、環境のため、わたしたちの、こどもたちのために、すこしずつでも努力をしていれば、いつか、きがついたときには、口紅をつけなくっても、気にもならなくなっていたように、慣れで使っている、便利な物も、いらないって、いえる日がくるだろう。。と、自分を、納得させているのであります。。。

完璧な、環境保護って、、なかなか、手ごわい、挑戦ですわ。。
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by lazytown | 2008-08-09 07:01 | エコ

布おむtつ研究家

 
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天気のいい日に、洗濯ものを干すのって、とってもきもちがよくって、すきです。

アイロンかけは、だーーーーーいきらいだけど、洗濯と、洗濯物を、干すのは、だいすきなのですわ。。
まあ、むかしのように、川まで洗濯をしにいかなくっていいし、ごしごし、手洗いしたあと、ぎゅーーーーって、手でしぼらなくてすむからかもしれないけど、、
そうそう、、旅をしていたときは、毎日手であらって、しぼっていたけど、あの、しぼるのがとってもめんどうだった。。。でも、あたたかい、国では、絞らなくっても、、いや、ちょっとしぼるだけで、みずがしたたりおちてきても、干せば、すぐに乾いていたので、とってもうれしかったのを、おぼえている。。


オムツをつかいはじめたのは、上の子たち2人が、2歳と、9ヶ月の、まだ、小さいときの、夏に、日本に里がえりしたときだった。
上の子が生まれて、すぐにつかいたかったのだけど、引越しが多くて、なかなかあらえなかったのと、なによりも、どこで、おむつをかっていいのかわからず、あと、つかいかたもわからなかった、こっちは、安全ピンで、とめて、、、という使い方で、めんどうくさかったのであった。

それが、日本にかえったとき、母に、「布おむつをつかいたいんだけどさーーー」といったら、
「つかえばいいじゃないの、、買ってきなさい、簡単よ、、」といわれ、近所のスーパーで、ひょっと、かえて、(しかも、セールで、超安かった)かえってきたら、母にやりかたをおしえてもらい、それが、またまた、ひょうしぬけするほど、簡単だったので、(しかも、ピンをつかわなくてすんだ)
つかうようになったのであった。
しかも、日本の夏は、やっぱり、熱く、洗って、干せば、30分くらいで乾くし、オムツを捨てなくてすむので、ごみん量がだんとつにへったのが、うれしかったので、お調子者のわたしは、おむつをとりかえるのが、とってもたのしみになっていた。。おおげさかもしれないけどさ、、

日本でかった、オムツカバーと、布オムツを、スーツケースいっぱいにしてイギリスにかえってきたのであったけど、そのうち、おしっこの量がふえて、もれるので、ズボンまで、かえなくてはならなくなり、だんだん、めんどうになってやめてしまった。
まあ、そのころには、上の2人とも、おむつはとれたので、よかったぜーーとおもっていたら、長女がうまれ、おなじことのくりかえしで、おしっこの量がふえると、つかえなくなっていた。

次女を妊娠したときは、「こんどこそ!!!!!!」と、オムツカバーの、研究に、時間をさき、最新式の、オムツカバーにびっくりと同時に、値段にもびっくりし、まあそれでも、よし、これだ!!とおもうものをみつけたのだけど、だんなに、「ぎょえーーーーーー!!そんな値段するのかいなーー????これは、おむつやの、まるもうけじゃないかーー!!おむつにこんなお金をかけられないぞーー」といわれ、「いやーー、研究の結果、、やっぱり、どんなにやあすくても、これくらいは、かかるんだよ」といったのだけど、わたしも、、なんだか、そのとうりだな、、、、とおもったのだけど、ためしに、最新式のを、2つだけ、ためしにかってみた。

待ちに待って、、とどいたものは、いままでもっていたものと、たいしてかわらなかった。。。
これで、もれないぞ!!とおもって、かったのだけど、おなじだった。。。ということで、そうか、、わたしの調査の結果では、オムツカバーはたいしてどれもかわらないので、中にしくものの、ちがいじゃないか??と、、そうか、、最近では、フリース素材のオムツを、かばーのしたにしいているらしい、、じゃあ、家にある、いらないフリースをちょんぎって、おむつといっしょにしけばかわるかも。。。とおもい、家中の、フリースを、じょきじょききり、足りない分は、タオルをしいたりした、結果、、、もれなくなりました。。。。。とさ。(ちなみに、研究熱心なわたしは、この、フリースを布ナプキンのかわりにつかってみましたが、これも、けっこういけていたですわ。肌にもやさしいし、洗うのが超ーーー楽でした)

なーーんだ。。。さいしょっから、もれるなら、ほかのものを、たせばよかったのですね。。。

ということで、うちの赤ん坊は、もこもこした、でっかい、パンツ(おむつ)をはいております。。。

でもさーー、何で、あんなにたかいんだろうね。。布おむつ。。もっと、やすかったらさ、そして、使い方が、簡単にわかるのなら、もっと、いろんな人がつかうとおもうのだとおもうのだけど、、
日本はどうだかしらないけど、、イギリスでは、ほいっと、布オムツが簡単にかえない、、というか、うっていない。。コンピューターの、ON LINEショップはいっぱいあって、いろいろえらべるけど、、わたしが、日本の、ちいさな、実家の近くのスーパーで、簡単に買えたようにはいかない。これじゃあ、布オムツ離れがおこるのは、当然のことだとおもう。
もっと、気楽に、買うことが、そして、えらぶことができたらいいのにな。。

まあ、これから、赤ちゃんをうんで、布おむつをつかってみたいおかあさん!!なんでもわたしにきいてちょうだいな!!
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by lazytown | 2008-07-15 01:30 | エコ